カンタムの原理と安全性

 

開発者は一般社団法人日本エネルギー応用研究開発機構理事長である

八尾憲二郎氏 。 八尾氏は、この発明により、平成21年5月28日、

東久邇宮文化褒章及び発明賞を 受賞した輝かしい経歴持ち主です。

 



商品概要


 

1、カンタム

  稀少鉱石12種類をナノ化して、それを特殊加工によりジェル化、それを編状のシートに成型したものです。

 そのシートは遠赤外線とともに超微細振動をするもので、現在様々な 商品として世に知られるようになっております。

 

2、カンタムと磁石

  カンタムに数千ガウスの磁石をカンンタムシートで包み込むようにセットしたのがカンタム還元力マグシートとカンタ

  ム健康チップです。

 

  超微細振動がさらに強力化されることで、還元力を高めることができたのです

 

・磁石により強力化された超微細振動は敏感な身体の経絡に対して刺激となって人体に伝達されます。

 

  しかしそれは鍼のような痛みを伴うことはありません。

 

・経絡への刺激で得られるもの何か?

 

  経絡への刺激によってもたらされる効能とは漢方数千年の英知が示すものです。特に湧泉への刺激は多くの至福

  をもたらすことでしょう。

 


     

原料

◆カンタムはホルミシス効果を出す鉱石を主にその他12種類の鉱石を原料としています。

◆この鉱石からは主に下のエネルギーが放射しています。

   ・安全で微量な低放射線アルファー線

   ・遠赤外線

□温泉鉱石

◆温泉鉱石は適量であれば人体に対してバランスの取れた有益な を与えることが知られています。

◆アルファ線は水流に作用してマイナスイオンを発生させます。

  (これが界面活性作用を発揮する。)

◆マイナスイオンは水のクラスターも小さくします。

◆水を限りなく中性に向かわせます。

◆遠赤外線は分子に振動エネルギーを与えて運動を活発化させて、化学反応を高めます。

 

□様々な商品

◆カンタム関連商品には2種類があります。

  静止しているものを対象とするもの・・・カンタム還元水132/カンタム還元マグシート/健康チップ

  ②動く水流を対象とするもの・・・・・・・・・・・ カンタム還元シート

◆ ①静止しているものへのエネルギー変換

  *磁石の磁力線を利用してエネルギーを強化する。

   ・還元水132の場合は8時間以上の作用時間のに還元化することができるので磁石は使用してい 

    ない。

   ・還元マグシートは還元する水が多いので磁力により還元時間を短縮させる方式を採用。

   ・健康チップはエネルギーを身体細胞に浸透させるために磁力のエネルギーを利用する方式

◆ ②動く水流へのエネルギー変換

   *流れる水流がカンタムから放射するアルファ線、遠赤外線を直角に交差することで、水流側に高効

     率なエネルギー反応が生じるために磁石を必要としない。

◆エネルギー変換とはカンタムからのアルファ線と遠赤外線が水に作用することで、水に界面活性作用還元水への変化水分子(クラスター)の微小化弱アルカリ化などの特性変化のこと。

◆エネルギー変換をせずにそのまま利用できるものアルファ線

 *ホルミしス効果・・・痛みの緩和(エンドルフィンホルモン)、インシュリン増加、精神安定

  絆ベルト7/カンタム還元132/健康チップ

 

□・カンタム還元水132

◆変換された特性変化を利用した商品

  ・カンタム還元水・・・・界面活性作用、還元水、水分子の微小、化弱アルカリ化

          カンタム還元シート/カンタム還元マグシート/

 



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