正式名称

一般社団法人日本エネルギー応用研究開発機構

      理事長 八尾憲二郎

  住所 大阪府守口市金田町2丁目55-3



産業革命以来の発明といわれているフォトンホルミーダイナミック理論に基づき 開発された製品の数々は本機構が東久邇宮文化褒章受賞によって、 如何に社会に貢献度の高い発明によって出来た製品であるかということが証明されました。

 

エネルギーの発生因果律は燃焼サイクルによってのみ可能であり、産業革命以来その原理を遺脱したエネルギーの発生はあり得ませんでした。いずれにせよエネルギー発生時に生じるマイナスの付加、プラスの付加のバランスが著しくプラス傾向に結果を生じ、それが原因の酸化現象がエネルギーの発生結果でありました。

 

これをゼロのエネルギーに限りなく近づけることが課題であり、それを可能にしたのは、各流体(水、油、電気、ガス、

etc)に対し てイオン化現象(省エネルギー効果)を引き起こすことが出来るのが ガンマー線のホルミシス効果であった事を発見し、それを製品化に転化することが稀代な発 明でありました。

 

ナノ単位の振動鉱石の振動効果はそのもっとも具体化された一例であり、21世紀の後半を俯瞰する循環型エネルギーの発生を普遍化することに繋がる事と所謂本機構の命題と考え、さらなる新エネルギー開発に傾倒し、 日夜研究に邁進してまいります。

 


東久邇宮文化褒章受章


 

開発者は一般社団法人日本エネルギー応用研究開発機構理事長である八尾憲二郎氏 。 八尾氏は、この発明により、平成21年5月28日、

東久邇宮文化褒章及び発明賞を 受賞した輝かしい経歴持ち主です。

 

 

 

 

 

 

幟には東久邇宮殿下の発明哲学が

織り込まれている。

 

 

 

八尾理事長の受賞はカンタムの商品開発の

功績によるもので、省エネルギー関連商品

や健康関連にわたるまで開発は多岐にわたっている。

 

 

 

過去の東久邇宮文化褒章の受章者には

三木武夫氏のような首相経験者や

豊田喜一郎 トヨタ自動車元社長、作家

遠藤周作氏などの著名人が名を連ねている。


理事長の教誡



    (社)日本エネルギー応用研究開発機構  〒570-0011 大阪府守口市金田町2丁目55-3